作家プロフィール

マイスター筆文字

書画アーティストとして、筆を持ちお仕事させていただいています。
東京都や企業様(JTB)からの依頼や、個人のお客様の季節の絵はがき、祝い事などが中心です。季節の移り変わり、心の想いを大切に、1枚づつ心を込めて描いております。

マイスターM

不要不急の外出を控えることを日本中で求められた自粛の中で、突然のミシン縫製に目覚めた私、最初市中で品薄のマスクの手作りから始まり、家族のご依頼で「きんちゃく袋」やいろんなアイテム作りに広がっていきました。
まずは手元に残っている物から掲載していきます。
使用ミシンは「JAGUAR MP-120」

マイスタードランク画伯

昭和生まれの後期高齢者。幼い頃より京都の絵画塾に通い20歳より油絵を制作し、大学で美術サークルに所属してグループ展や美術館などに出展。
卒業後サラリーマン生活の中、友人と2人で「二人展」開催。以降毎年50年間展開催し、その間数回新聞に記事として取り上げられる。
ユトリロや佐伯祐三などの町の風景が好みで50年にわたり街をテーマに制作、特に裏通りの看板だらけの路地裏風景や混在するビル郡の中のレトロを探してピックアップし制作、徐々に空想の街へと変化。
趣味は居酒屋めぐり、ジャズボーカル鑑賞、自転車でウロウロ、料理 (いずれも酒を飲む為の手段)